山口県岩国市尾津町1-12-29
 0827-34-0303
 

痛くない胃・大腸内視鏡検査


「もう、終わったのですか?」、「まったく気づきませんでした。」これが苦しくない胃・大腸内視鏡検査の終わった後の患者さんの声です。「最近、胃カメラや大腸ファイバーを受けたけど、まったく苦しくなく、楽に受けられた」。やましたクリニックではそのような胃・大腸内視鏡検査を行なっています。

【苦しくない内視鏡とは】

内視鏡検査の前に、鎮静剤入りの点滴を開始します。

ウトウトしかかったところで、検査を開始いたします。
眠っている間、もしくはボーっとしている間に検査を致します。


眠っている間でしたら、まったく苦しくなく、また、痛みもなく検査を受けられる、非常に楽な方法です。

検査が終わってしばらくしてから、「もう、終わったのですか?」、「まったく気づきませんでした。」という言葉を聞くことが多いです。

検査終了後は少しベッドで休んでいただきます。

胃・大腸内視鏡検査は、今でも、相変わらず、「検査はつらいもの、苦しくても仕方ない」と、多くの大病院では「病気を見つけることを主眼とした」内視鏡検査が行われております。

患者さんはただでさえ体のことが心配で病院に行っているのに、さらにつらい検査をしなくてはならない。

「カメラは大変だよ」、「一度検査を受けたがもう二度とやりたくない」検査でした。

当院は、その肉体的、精神的な苦痛を少しでも和らげて、楽に検査を受けていただくように努力しております。

〒740-0032

山口県岩国市尾津町1-12-29

やましたクリニック

院長 山下博士

(0827)34-0303


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