痛くない胃カメラ & 痛くない大腸カメラを行っています。
(信じられないかもしれませんが、決してうそではありません)
痛くない胃カメラ ・痛くない大腸カメラを同時に行うこともできます。
 
「もう、終わったのですか?」、「まったく気づきませんでした。」
これが苦しくない胃・大腸内視鏡検査の終わった後の患者さんの声です。
「最近、胃カメラや大腸ファイバーを受けたけど、まったく苦しくなく、
楽に受けられた」。
やましたクリニックではそのような胃・大腸内視鏡検査を行なっています。
【苦しくない内視鏡とは】
 
内視鏡検査の前に、鎮静剤入りの点滴を開始します。
ウトウトしかかったところで、検査を開始いたします。
眠っている間、もしくはボーっとしている間に検査を致します。
眠っている間でしたら、まったく苦しくなく、
また、痛みもなく検査を受けられる、非常に楽な方法です。
検査が終わってしばらくしてから、
「もう、終わったのですか?」、「まったく気づきませんでした。」
という言葉を聞くことが多いです。

検査終了後は少しベッドで休んでいただきます。
胃・大腸内視鏡検査は、今でも、相変わらず、
「検査はつらいもの、苦しくても仕方ない」と、
多くの大病院では「病気を見つけることを主眼とした」
内視鏡検査が行われております。
患者さんはただでさえ体のことが心配で病院に行っているのに、
さらにつらい検査をしなくてはならない。
「カメラは大変だよ」、
「一度検査を受けたがもう二度とやりたくない」
検査でした。
当院は、その肉体的、精神的な苦痛を少しでも和らげて、
楽に検査を受けていただくように努力しております。
嘘だと思っている方こそ是非お越しください
〒740-0032
山口県岩国市尾津町1-12-29
やましたクリニック
院長 山下博士
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